木のおもちゃ 製作工程

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糸鋸で切り抜いた状態 切りっぱなしのざらざらした感じです。 木おもちゃ1

先ず、大きなベルトサンダーをかけます。

木おもちゃ2

次に、タイヤの間は狭く、丸みも難しいので小さいベルトサンダーをかけます。

木おもちゃ3

最終的には機械の入らない部分があり、紙やすりで仕上げます。

つるつるに仕上げると温かい手触りになります。

 

 

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コメント(9)

こんにちは。木の模様はきれいですね。
そして何より、その暖かい手触り。
もちろん、匂いもね。子供の頃、都電に
乗って、日本橋へ行く途中、木場を通るのですけど、
木場に近づくと、いい匂いがして、大好きでした。
今はもう木場が移転してしまって、そんな事も
ないでしょうけどね。都電もそこは通ってないし。

みっちょさん、こんばんは。
丁寧なお仕事で、いい作品が仕上がるのですね。
 みっちょさん、お父様の才能を
受け継がれているのでしょうね(*^^)

こんばんわ
お~きれいになるもんですね~
指まで削っちゃいそうですね。

これを販売するのですか?

おはようございます

作り手の手の後が残る仕事は、とっても好きです!
>つるつるに仕上げると温かい手触りになります
 はい♪
 そこには、人の温かみも含まれていると思います!!

みなかみの大工の妻みっちょさん

おはようございます。

ざらざらのてざわりがすべすべになるですね。

>つるつるに仕上げると温かい手触りになります。

確かにそうですね(∩.∩)

木のおもちゃは元棟梁が現場に出なくなり、
暇していたので、叔父に頼まれ作り始めました。
叔父の会社でイベントで子供にあげています。
叔父は「販売していい」と言ってますが…
検討中です。

吉野さんこんにちは
無塗装の木の感触はいいですね。

溶射屋さん こんにちは
無塗装の木のつるつるは癒されます。

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このページは、管理者が2009年9月12日 11:15に書いたブログ記事です。

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