自宅から見える「湯の華燦々橋」(ゆのかさんさんばし)
山間地のせいか旧新治(にいはる)村には橋が沢山あります。
村のお年寄りが『はしべぇある』とか『はしばいある』と言うのを聞いた
東京からお嫁にきたお友達は全然分からなかった!と驚いていました。
『橋ばかりある』ということです。
両親が群馬生まれでない私も子供の頃は村の年寄りが使う言葉は知りませんでした。
中学生になり初めての生徒総会で三年生男子の
「こんな所で喋るのは『しょーしー(しょおしい)』んですけど」に
目が点になったことは今でも忘れられません。
前後の文章で分かると思いますが、「恥ずかしい」ということです。

みっちょさんこんにちは。
この方向は、朝日があたっているんですよね。
朝焼けの色に染まった橋がきれいですね。
湯の華っていうけど、この橋を渡るとき、車でも
下の湯宿温泉のお湯の匂いがしますよ。どれくらいの
人がそれに気がついているかなと思いますけど。
みちょさん、こんにちは。
「こんな所で喋るのは『しょーしー(しょおしい)』んですけど」
今でも、私知りませんでしたよ(^_^;)
こんばんわ
しょーしー?
ぼくも初めて聞きました。
どっくむ以来の衝撃です。
多分夕暮れだと思うけれど綺麗ですね
夜景も綺麗ではないでしょうか
燦々橋っていい名前ですね。
写真も燦々にふさわしく輝いていて
毎日自宅から眺められるのは楽しいですね
おはようございます
群馬の方言も凄いですね!!
山梨の方言(甲州弁)も凄いです
たくさんありますが、衝撃的なものの1部を♪
「ほ~ずら」→「そうでしょ」
「ぶちゃる」→「すてる」
「えべし」→「行こう」
山梨に住んでいる私も理解できない甲州弁がたくさんあります
みなかみの大工の妻みっちょさん
こんばんは!
各地で色んな方言があるんでしょうね(∩.∩)
私の妻も静岡市内に嫁に来てから24年経過しましたが三重県鈴鹿市に住む両親と電話で話す時はいきなり三重弁になるのが不思議なりませ(*^-^*)
方言は身体にしみついているんでしょう(*^-^*)