糸鋸で切り抜いたものを、先ず大きいベルトサンダーにかけます。
これは犬ですが、背中、足の間などの細かい所は大きいベルトサンダーではできません。
そこで、次は小さい機械を使います。
さらに、もう一度大きい機械で表面をきれいにして、面をとります。
ところが、細かいところは機械ではできないので最後は手で仕上げます。
糸鋸で切り抜いたものを、先ず大きいベルトサンダーにかけます。
これは犬ですが、背中、足の間などの細かい所は大きいベルトサンダーではできません。
そこで、次は小さい機械を使います。
さらに、もう一度大きい機械で表面をきれいにして、面をとります。
ところが、細かいところは機械ではできないので最後は手で仕上げます。
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みなかみの大工の妻みっちょさんの
こんにちは!
上の写真が大型ベルトサンダーで下の写真が小型版(^―^)
小型のほうでR部の中まで磨けるんですね!
間違えて手を擦ってしまうなんてしょっちゅうなんだろうなぁ・・
こんにちは。糸鋸は元棟梁がなさるとか、この大きなサンダーや、
その他の仕上げは、みっちょさんがやるのですか?
すごいね。でも、やりはじめたら、夢中になりそうですね。
こんにちは
いいですね
かわいい積み木の出来上がり
こんばんわ
小型っつてもおおきですね~
こんな大きいサンダー見たことないです。
みっちょさん、こんばんわ。
かわいいですよね。
これからもいろいろな動物の作品
紹介してくださいね。(*^^)v
おはようございます
大工さんは、さまざまな道具を使いますね!
今では、現場での作業の時にさまざまなエアーツール・電動工具もあります
しかし!今日のブログでもありますが、最後は手仕上ですね
職人仕事です!!